仕事を任される人ほどすり減ってしまうジレンマ。その解決法とは?

真面目に仕事をする。
周りから信頼される。
「○○さんに任せておけば大丈夫!」
頼まれたらノーとは言えない。
いつのまにやら抱える仕事の量が増え、
残業、また残業。

 

仕事はこなしているけれど、
もしかして自分、かなりすり減っている・・・?

私は、そんな方にこそ
フォトリーディングを使ってほしいと考えています。

 

なぜなら、
フォトリーディングは
「自分の目的」を明確にする訓練になる
読書法だから。

 

自分がいま必要とすることを意識し、
読むべき個所、読み捨てる箇所を切り分け、
主体性を持って本に取り組む。

 

フォトリーディングの基本を成すその考え方は、
大量の仕事を「やらされる」のではなく、
どう「主体性を持ってやる」のか、
優先順位をつけ、どう効率的に進めるかを考える上で、
とてつもなく大きな助けになってくれます。

もちろん、
活字を速く読みこなすという技術そのものが、
資料や専門書を速く読み、
仕事を速く進めることにつながることは
言うまでもありません。

でも・・・
そうやって周りに信頼され、
仕事を「任される」人ほど、
自分のための時間を作ることが、
なかなかできないんですよね。

 

そんなみなさん、
今年の夏こそ、ちょっとだけわがままになって
「自分のために」時間を使ってみませんか?

 

すり減る自分をいまこそ食い止めるために。

任せられる人から、
任せた以上の結果を余裕で出す人に
変貌するために。

 

フォトリーディングオンライン講座で、
お待ちしています。